ウェビナー:シュレムスII判決の分析。欧州の視点とコロンビア(および世界の他の地域)への影響


2020年9月1日 / ウェビナー / 個人情報保護とプライバシー

 

2020年9月1日、Escuela de Privacidadの代表であるハイディ・バランタ氏は、欧州連合司法裁判所が事件番号C-311/18(一般に「シュレムスII判決」として知られる)に関して下した判決について、好奇心と疑問を抱く世界中の人々を招集した

この講演には、当社のパートナーであるBGBGのヘクター・グスマン(個人情報保護・プライバシー部門責任者)と、Adapriのメンバーであるアンジェラ・ノゲラ ――コロンビア個人情報保護・プライバシー協会(Adapri)のメンバーであり、Vanegas Morales Consultoresのオブ・カウンセルでもある――を招き、「有名な」判決の内容と範囲に関する見解、および、一見この問題とは無関係に見えるものの、米国や自国へのデータ移転に影響を受ける可能性のある企業にとって利用可能な選択肢についての展望を語っていただきました。

 

「シュレムスII」判決の分析。

欧州の視点とコロンビア(および世界の他の地域)への影響。